地籍問題研究会平成23年度第2回研究会の開催について(お知らせ)
地籍問題研究会では、来る12月10日(土)に標記研究会を開催いたします。(チラシ参照) チラシ表 チラシ裏
当日は、一般の方々にも多くの皆様のご参加をいただきたくお知らせいたします。
なお、本HP「会員の広場」内にある「連合会からの伝達関係」の研究所のページ欄において土地家屋調査士会員向けのお知らせをしておりますので、そちらをご覧ください。
地籍問題研究会平成23年度第1回研究会の開催について(お知らせ)
地籍問題研究会では、来る7月31日(日)に標記研究会を開催いたします。(チラシ参照) チラシ表 チラシ裏
当日は、一般の方々にも多くの皆様のご参加をいただきたくお知らせいたします。
なお、本HP「会員の広場」内にある「連合会からの伝達関係」の日調連研究所のページ欄において土地家屋調査士会員向けのお知らせをしておりますので、そちらをご覧ください。
3月26日、土地家屋調査士を主人公としたテレビドラマが放映されました。 テレビ朝日系 土曜ワイド劇場「愛と死の境界線 〜隣人との悲しき争い〜」
黒木瞳が10年ぶりに挑んだ土曜ワイド劇場。共演はチュートリアルの徳井義実。原作は小杉健治氏の小説「境界殺人」。 土地家屋調査士という土地の境界 線にかかわる仕事に就く西脇ゆう子は、 境界線争いが招いた殺人事件に巻き込まれてしまう。土地家屋調査士に課せられた守秘義務と 捜査協力との狭間に立たさ れながらも、アシスタントの市村拓也とともに、事件解決への糸口を導いていく。

制度制定60周年記念事業 地籍シンポジウム2010/土地家屋調査士全国大会 in Tokyo 〜ひと・とち・みらい はーもにー〜 『地籍 その可能性を探る』 を開催しました。
平成22年10月3日(日)、日比谷公会堂において約1,200人の参加者を得て、「地籍シンポジウム2010/土地家屋調査士全国大会 in Tokyo」を開催しました。
平成18年の「京都地籍宣言」以来毎年、回を重ねて参りましたが、本シンポジウムでは地籍に関する幅広い分野の体系的研究を目指す「地籍問題研究会」の設立を行い、その成果を社会に向けて発信する第一歩を踏み出しました。

“いつ・どこ情報”で暮らしが変わる、未来を創る G-spatial EXPO が、平成22年9月19日(日)〜9月21日(火)にわたって開催されました。
日本土地家屋調査士会連合会では、土地家屋調査士制度制定 60 周年記念事業として、20日に藻谷浩介氏講演会「市民生活から見た土地の境界」、21日にはパネルディスカッション「暮らしの安全と登記制度」〜高度情報化社会における不動産登記制度のあり方〜を開催しました。
また「土地家屋調査士制度及び不動産登記制度」、「市民生活における超高密度参照点管理手法」、「土地の境界に関する地域の慣習による手法」の3つのテーマについて、ブース展示を行いました。