7月31日は「土地家屋調査士の日」です!※平成23年6月に制定されました

クイズに答えて iPadAir をゲットしよう!
土地家屋調査士の日を記念して、日本土地家屋調査士会連合会では土地家屋調査士に関するクイズを実施し、全問正解者の中から抽選で3名様に「iPad mini4」を、5名様に「JTB旅行券(3万円分)」を、100名様に「QUOカード(1000円分)」を、またご応募いただいた中から200名様に「『境界紛争ゼロ宣言!!』LEDライトキーホルダー」をプレゼントいたします。
ふるってクイズにお答えください!
・iPad mini4(Wi-Fiモデル 16GB)3名様・JTB旅行券(3万円分)5名様・JTB旅行券(3万円分)5名様・QUOカード(1000円分)100名様・LEDライトキーホルダー200名様
ご応募方法は・・・
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全10問のクイズに答えて必要事項を入力して送信するだけ!!
クイズに挑戦する!!

土地家屋調査士QUIZ
設問で述べている内容が正しい項目については「○」を、間違っている場合は「×」を選んでください。
Q1. 
7月31日は「土地家屋調査士の日」です。


Q2. 
土地家屋調査士は、昭和25年に「土地家屋調査士法」が制定されて生まれた60有余年の歴史を持つ国家資格者です。


Q3. 
土地家屋調査士は、不動産の表示に関する登記につき必要な土地又は家屋に関する調査及び測量を行います。


Q4. 
土地家屋調査士は、依頼人の求めに応じて不動産の表示に関する登記の申請手続を代理して行います。


Q5. 
筆界特定の手続とは、土地の所有者の申請により、法務局の登記官が土地家屋調査士など外部の専門家の意見を踏まえて筆界を特定する制度です。


Q6. 
土地家屋調査士は、土地の筆界が明らかでないことを原因とする民事に関する紛争に係る民間紛争解決手続について代理を行います。


Q7. 
土地家屋調査士会が運営する境界問題相談センター(ADRセンター)は全都道府県50か所に設置されています。


Q8. 
土地家屋調査士の使命は、不動産の状況を正確に登記記録に反映することによって不動産取引の安全の確保、国民の財産を明確にするといった極めて公共性の高いものです。従って、その使命を担うため「土地家屋調査士倫理規程」が制定されています。


Q9. 
土地家屋調査士は、土地境界に係る紛争をゼロにしていこうという取り組みとして『境界紛争ゼロ宣言!!』を提唱しています。


Q10. 
土地家屋調査士は、土地と建物の表示に関する登記の専門家です。

土地家屋調査士は、不動産の表示に関する調査と測量、所有者様に代わって登記申請を行う国家資格者です。土地家屋調査士の業務は、多岐にわたっております。日本全国で約17,000人が活躍しております。
  1. ■上記必要事項を記入の上ご応募ください。
  2. ■応募者多数の場合は抽選になります。プレゼントの当選者の発表は、当ホームページで発表いたします。
  3. ■当選結果についてのお問い合わせはご遠慮ください。
  4. ■ご応募いただいた個人情報は、この企画の遂行のためにのみ使用し、その他の目的では使用いたしません。個人情報の管理については、日本土地家屋調査士会連合会が責任を負い、これを厳重に保管・管理いたします。
  5. ■期間 2017年7月1日~2017年7月31日。
  6. ■日本土地家屋調査士会連合会関係者のご応募はご遠慮ください。